食物アレルギーが疑われる犬のための食事療法食です。このフードで症状が落ち着いただけでは、食物アレルギーが確定したことにはなりません。長期間続ける場合は、現在も必要かを獣医師と定期的に見直してください。
分析値イメージ
体重をスライドして確認
このフードのカロリーをもとに、1日の給与量目安を計算します。
※本表示はPETTE独自の日本向け目安です。銘柄ページでは、一般的な日本の室内飼育環境を想定したシンプルな目安量を表示しています。詳細版では、年齢・活動量・体型などを加味し、条件に合わせた計算も可能です。必要なエネルギー量には個体差があるため、愛犬の体型・年齢・活動量・便の状態を見ながら調整してください。
APR(Animal Protein Ratio)
「たんぱく質ベース」とは、フードに含まれる“たんぱく質のうち”どれだけが動物由来かを示す指標です。
原材料の重量割合とは異なります。
たんぱく質ベース
メーカーが公開していないため表示できません。
コーンスターチ、加水分解フェザーミール(アミノ酸およびオリゴペプチド)、コプラ油、大豆油、植物性繊維、チコリー、フラクトオリゴ糖、魚油(オメガ3系不飽和脂肪酸〔EPA+DHA〕源)、動物性油脂、マリーゴールド(ルテイン源)、アミノ酸類(L-チロシン、L-リジン、DL-メチオニン、タウリン、L-トリプトファン、L-ヒスチジン)、ゼオライト、乳化剤(グリセリン脂肪酸エステル)、ミネラル類(P、K、Ca、Mn、Zn、Fe、Cu、Se)、ビタミン類(コリン、E、C、ナイアシン、パントテン酸カルシウム、B12、ビオチン、B6、B2、B1、A、葉酸、D3)、酸化防止剤(ミックストコフェロール、ローズマリーエキス)
ワンポイント
原材料は重量順ですが、生肉は水分を多く含みます。 順番だけで判断せず、乾燥原料や全体設計も一緒に見ると分かりやすくなります。